メンズ財布

シックな大人の魅力と遊び心感のあるポールスミスの革財布

イギリス発の老舗コレクションブランドPAUL SMITH(ポールスミス)は、伝統的なブリティッシュ・スタイルを守ったメンズのコレクションで、

オシャレに敏感な20代~30代の若者を中心に注目されているファッションブランドの一つです。

シンプルなデザインの中にも少し奇抜な遊び心がある腕時計や名刺入れなどの小物以外にアパレルも充実しているので、多くの男性から支持されています。

続きを読む

本革財布を低価格で手に入るビジネスレザーファクトリーはおススメ

 

いい革製品はそれなりに高いものと思いがちですが、品質が良くて安い革製品があります。

2014年に立ち上げられたボーダレス・ジャパンが運営するBusiness Leather Factory(ビジネスレザーファクトリー)は、ブランドの名前の通りビジネスに特化した、落ち着いた雰囲気を持つアイテムを展開しているレザーブランドです。

続きを読む

ポルコロッソは愛着を持って長く使える革財布を提供してくれる

 

見た目のロゴマークが楽天に瓜二つな?、革のオーダーバッグを作るブランドとして1998年に創業した福岡を本拠地として革製品を扱っているPORCO ROSSO(ポルコロッソ)。

国産の革を使用したオーダーメードと革製品のセレクト販売をメインに取扱いしていたが、2013年よりから革の開発、製品の制作まで全て自社工房で行うクラフトメーカーとして展開しています。

続きを読む

印象的なカラフルジッパーがお洒落なのがソラチナの革財布

 

2006年に立ち上げられた新興ファッションブランドの SOLATINA(ソラチナ)は、遊び心を持つ一味違った財布を発信するというコンセプトの元に、財布やバッグをメインに製作しているブランド。

歴史としてはあまり長くなく、知名度もそれほど高くはありませんが、ファッションに敏感な人たちから注目を集めていて、今後ブレイクが期待されています。

続きを読む

薄くてコンパクトな財布を探しているならアスメデルがおすすめ

東京は葛飾にて2003年に創設された、革製小物を製作している(株)エリナのオリジナルブランドであるASUMEDERU(アスメデル)。

アイテムには主にハンドメイドで革小物を作っており、使う人の立場からデザイン・機能・品質を追求したバッグや財布を中心のレザーアイテムを展開。そんなアスメデルの財布について紹介します。

続きを読む

チマブエは独特な風合いの漆塗りを革財布へ展開しているブランド

 

1973年創業のバッグや財布、その他、服飾関連商品の企画・製造・卸販売を手掛ける(株)コランドのオリジナルブランドであるCIMABUE graceful(チマブエ グレースフル)。

個性的なデザインのレザーアイテムから、ビジネスにも使えるシンプルなレザーアイテムまで幅広いアイテムを展開。妥協のない素材選びや、こだわり抜かれた制作方法で、質の良い製品が数多く作られています。

続きを読む

アヤメアンティーコの革財布は無駄のないアンティーク感がいい

 

 

2014年6月に販売サイトをオープンした、本場イタリアの高級革の使用にこだわる茨城発のAYAME ANTICO(アヤメアンティーコ)。

創業者である菖蒲智氏が国内で十分な実績を挙げた上に、イタリアのフィレンツェで革製品の技術を学んだ経験をもとに立ち上げた新進気鋭のブランドで、今回、そんなアヤメアンティーコについて紹介します。

続きを読む

レザーの染めが程よい色気を漂わせるキーファーノイの革財布

名古屋に本社を置く、創業70年の歴史を有するカバンの卸会社である(株)マツモトが2006年に創立したプライベートブランドのKiefer neu(キーファー ノイ)。

ファッション&ライフスタイルを常に意識した普遍性を貫くのではなく、あえて積極的に「流行」「トレンド」を取り入れ、美を決して削ぎ落とさないということを掲げている独自のポジションを築いているブランドです。

続きを読む

使い勝手の良いデザインが好評なCORBOの革財布

イタリア語でカラスを意味するCORVOをもじった、1998年に創業した渋谷神宮前に工房を構えているレザーブランドのCORBO(コルボ)。

オーソドックスなデザインで、ビジネス向きの財布もありますが、ジーンズや、ジャケットに似合いそうな、カジュアルで、かつキレイ目という雰囲気の財布が中心のブランドです。

続きを読む

自分好みに合わせてオーダーできるJOGGOの革財布

 

(株)ボーダレスジャパンにて2014年に設立されたばかりの新進気鋭のブランドであるJOGGO(ジョッゴ)は、自分だけのオリジナル革財布をオーダーメイドできるサイト。

他人と被らないカスタムオーダーは一見敷居が高く感じるかもしれませんが、意外と手頃な価格で作ることが可能で、何と言っても自分だけのオリジナル財布に仕上がることに尽きます。

続きを読む