長財布

印象的なカラフルジッパーがお洒落なのがソラチナの革財布

 

2006年に立ち上げられた新興ファッションブランドの SOLATINA(ソラチナ)は、遊び心を持つ一味違った財布を発信するというコンセプトの元に、財布やバッグをメインに製作しているブランド。

歴史としてはあまり長くなく、知名度もそれほど高くはありませんが、ファッションに敏感な人たちから注目を集めていて、今後ブレイクが期待されています。

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チマブエは独特な風合いの漆塗りを革財布へ展開しているブランド

 

1973年創業のバッグや財布、その他、服飾関連商品の企画・製造・卸販売を手掛ける(株)コランドのオリジナルブランドであるCIMABUE graceful(チマブエ グレースフル)。

個性的なデザインのレザーアイテムから、ビジネスにも使えるシンプルなレザーアイテムまで幅広いアイテムを展開。妥協のない素材選びや、こだわり抜かれた制作方法で、質の良い製品が数多く作られています。

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アヤメアンティーコの革財布は無駄のないアンティーク感がいい

 

 

2014年6月に販売サイトをオープンした、本場イタリアの高級革の使用にこだわる茨城発のAYAME ANTICO(アヤメアンティーコ)。

創業者である菖蒲智氏が国内で十分な実績を挙げた上に、イタリアのフィレンツェで革製品の技術を学んだ経験をもとに立ち上げた新進気鋭のブランドで、今回、そんなアヤメアンティーコについて紹介します。

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自分好みに合わせてオーダーできるJOGGOの革財布

 

(株)ボーダレスジャパンにて2014年に設立されたばかりの新進気鋭のブランドであるJOGGO(ジョッゴ)は、自分だけのオリジナル革小物を、オンライン注文できるサイト。

一般知名度はまだまだ低めのブランドと言えますが、リーズナブルで高品質のオーダーメイド財布を作れるショップとして年々人気が集まっています。

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sotの革財布は使い込むほど味が出てくるのが魅力

 

鳥のマークがロゴアイコンになっている、2001年に東京・恵比寿で創業したレザーアクセサリーブランドのsot(ソット)。

sotは、国内のタンナーで鞣された質の良い革を、優秀な職人達が手作業で商品に仕上げているという、贅沢なメイドインジャパン製品が楽しめる日本のブランドなsotのレザー財布について紹介します。

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飽きないデザインがいいのがボッテガ・ヴェネタ革財布の魅力

 

街並みの美しさで有名なイタリア北部のヴィチェンツァで1966年にハンドメイドのレザー工房として創業したBOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)。

ボッテガ(工房)の名の通り、手作業によるクラフトマンシップに深く根ざした最高品質なバッグ、財布、アクセサリーなどアイテム展開しています。

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センス良く使いやすくて遊び心を感じるCrampの財布

 

2004年に創業した、財布をはじめとする革小物を制作・販売する池之端銀革店が展開している、ベルトパーツの鎹(かすがい)をブランドロゴにしているCramp(クランプ)。

本来ベルトが専門なんですが、オシャレな大人のライフスタイルにフィットするレザーコレクションを展開しているプライベートブランドで、トラディショナルさと斬新さを絶妙なバランスで持ち合わせています。

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和モダンテイストが漂うフジタカの革財布の魅力

 

1941年に大阪で発足したカバン・ファクトリーであるイケテイは、創業から80年の歴史を持つ鞄・革小物を得意とした老舗で、長年のノウハウを活かしたオリジナル革ブランドのFUJITAKA(フジタカ)を展開。

日本の風土・習慣・情緒・美を探求しながら、それぞれのブランドラインに合わせ職人の手仕事で反映させています。

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素早く取り出せるHUKUROの究極サイフが超便利!

 

2010年に大阪は北堀江に設立された、革小物の製造・販売を行うJACAJACAのオリジナルブランドのHUKURO(フクロウ)。

本当に使いやすいモノをコンセプトに「シンプルだからずっと使える」をテーマに掲げた、機能美を追求したモノづくりに日本最高峰とも言われている栃木レザーを使用したレザーアイテムが好評です。

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薄いのに重厚感がカッコ良いFARO(ファーロ)の革財布

 

ブランド名はイタリア語で「灯台、道しるべ」の意味を持つFARO(ファーロ)は、1965年に創業したビジネスやカジュアルなど革小物を扱うセルツ(Sellts)のオリジナルブランド。

世界に誇れるクオリティーの高い革製品を日本から発信するという思いを基に、特徴的な薄い革素材と高い技術力が活きた財布が好評です。

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