メンズ財布

sotの革財布は使い込むほど味が出てくるのが魅力

 

鳥のマークがロゴアイコンになっている、2001年に東京・恵比寿で創業したレザーアクセサリーブランドのsot(ソット)。

sotは、国内のタンナーで鞣された質の良い革を、優秀な職人達が手作業で商品に仕上げているという、贅沢なメイドインジャパン製品が楽しめる日本のブランドなsotのレザー財布について紹介します。

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落ち着いた大人の印象を持つペッレモルビダの革財布

2012年に立ち上げた日本ブランドのPELLE MORBIDA(ペッレモルビダ)は、素材の革からデザインやコンセプト、縫製を含む生産まで品質にこだわったオールジャパンメイドのブランド。

ヨーロッパテイストを感じるエレガンスなスタイリングで洗練された大人っぽい世界観が特徴的で、優雅な船旅に持っていきたくなる、上品で厳選した素材を使った良質なバッグや財布が揃っています。

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飽きないデザインがいいのがボッテガ・ヴェネタ革財布の魅力

 

街並みの美しさで有名なイタリア北部のヴィチェンツァで1966年にハンドメイドのレザー工房として創業したBOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)。

ボッテガ(工房)の名の通り、手作業によるクラフトマンシップに深く根ざした最高品質なバッグ、財布、アクセサリーなどアイテム展開しています。

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センス良く使いやすくて遊び心を感じるCrampの財布

 

2004年に創業した、財布をはじめとする革小物を制作・販売する池之端銀革店が展開している、ベルトパーツの鎹(かすがい)をブランドロゴにしているCramp(クランプ)。

本来ベルトが専門なんですが、オシャレな大人のライフスタイルにフィットするレザーコレクションを展開しているプライベートブランドで、トラディショナルさと斬新さを絶妙なバランスで持ち合わせています。

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和モダンテイストが漂うフジタカの革財布の魅力

 

1941年に大阪で発足したカバン・ファクトリーであるイケテイは、創業から80年の歴史を持つ鞄・革小物を得意とした老舗で、長年のノウハウを活かしたオリジナル革ブランドのFUJITAKA(フジタカ)を展開。

日本の風土・習慣・情緒・美を探求しながら、それぞれのブランドラインに合わせ職人の手仕事で反映させています。

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素早く取り出せるHUKUROの究極サイフが超便利!

 

2010年に大阪は北堀江に設立された、革小物の製造・販売を行うJACAJACAのオリジナルブランドのHUKURO(フクロウ)。

本当に使いやすいモノをコンセプトに「シンプルだからずっと使える」をテーマに掲げた、機能美を追求したモノづくりに日本最高峰とも言われている栃木レザーを使用したレザーアイテムが好評です。

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薄いのに重厚感がカッコ良いFARO(ファーロ)の革財布

 

ブランド名はイタリア語で「灯台、道しるべ」の意味を持つFARO(ファーロ)は、1965年に創業したビジネスやカジュアルなど革小物を扱うセルツ(Sellts)のオリジナルブランド。

世界に誇れるクオリティーの高い革製品を日本から発信するという思いを基に、特徴的な薄い革素材と高い技術力が活きた財布が好評です。

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万双の革財布は高い品質と低価格からコスパ最高と言える一品

万双(まんそう)は1995年に誕生した比較的新しいオーダーメイドのレザーブランドで、取り扱い店が無いので馴染みがないかもしれませんが、実は革製品のクオリティの高さは革好きの人々の間ではかなり有名。

オーソドックスで限りないシンプルなデザインから、これぞ日本製の醍醐味とも言える大人が持つ革財布について紹介します。

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革好きにはたまらない栃木レザーを使ったSLOWの革財布

 

大阪府の南堀江に本拠地を置く井野屋が2008年に立ち上げたレザーブランドのSLOW(スロウ)。

設立から数年しか経っていないにも関わらず、アイテムコレクションを行うマニアが現れるほどその品質には定評があり、エイジングをじっくり楽しむことができるため革小物マニアから注目を集めている。

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エルゴポックの財布は使い込むほどに愛着がわくのが魅力

 

70年以上、OEMを中心にカバンや革小物の製作をしている株式会社キヨモトが2005年に立ち上げたレザーブランドのHERGOPOCH(エルゴポック)。

創業から15年の比較的若いブランドですので知名度的にも高くはないかもしれませんが、丁寧な作り込みに丈夫で使い勝手の良さにも配慮した革製品をリリースしている、知る人ぞ知る隠れたブランドです。

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