イタリアのトリノで1956年に設立した、アパレル及びスポーツ関連アイテムを展開するブランドKappa(カッパ)。
個性的なストリートブランドとして、約70年に渡って支持され続けている一流ブランドの一つとも言われているKappaスニーカーについて紹介します。
イタリアのトリノで1956年に設立した、アパレル及びスポーツ関連アイテムを展開するブランドKappa(カッパ)。
個性的なストリートブランドとして、約70年に渡って支持され続けている一流ブランドの一つとも言われているKappaスニーカーについて紹介します。
1966年にアメリカのカリフォルニア州で誕生したシューズブランドのK-SWISS(ケースイス)。
それまでキャンパス地が普通だったテニスシューズを耐久性のあるオールレザーテニスシューズを作ったことからメジャーとなったケースイスのスニーカーについて紹介します。
トリコロールカラーのロゴでお馴染みの、1911年にイタリアでニット素材工場としてスタートしたのがFILA(フィラ)は、最近のスポーツミックスブームにより90年代ファッションが10代を中心に若者に人気が再燃。
70年代にテニスウェアを中心としたスポーツウェアに、トリコロール風の色をアクセントに加えた斬新なデザインが一躍人気を集めトップブランドに上り詰めています。
1981年にアメリカ・ユタ州で創業者のランディ・メレル氏がハンドメイドでハイキングブーツの製作を始めたことがきっかけとなる、アメリカ発のアウトドアシューズブランドMERRELL(メリル)。
アウトドアシューズを中心に、アウトドアウェアやバッグパックなど多彩に展開しています。
1949年に神戸で創業した鬼塚商会(オニツカタイガー)は、当初バスケットボールシューズの製造販売を皮切りに、マラソンシューズなど陸上競技向けシューズ開発に発展したメーカー。
ブランド名をアシックスに改名して一時ブランド名が消滅するが、2000年代に入り海外でレトロシューズがブームによりファッション向けブランドとして復活したオニツカタイガーのスニーカーを紹介します。
丸みを帯びた字体のファイブボールロゴ(Five Ball Logo)でお馴染みな、1948年にイタリアのヴェネト州で創業したスポーツブランドのdiadora(ディアドラ)。
元々登山靴メーカーとして誕生したイタリアのメーカーで現在では幅広いジャンルでスポーツ用品を展開。上品なデザインと知る人ぞ知る感が感じられる通好みのスニーカーとして人気のブランドです。
水に濡れることを気にせず履けるレインシューズは、見た目が長靴のショートカットみたいなデザインが野暮ったく、履き慣れないと歩きにくいし、靴の中も蒸れて履き心地もイマイチ。
そんな時に一足備えておきたいのが、GORE-TEX(ゴアテックス)を採用した防水機能付きなスニーカーです。
1982年にアメリカ大統領専用機からその名を得たAir Force1(エア フォース 1)は、ナイキ初の軽量で衝撃吸収性があるエアクッショニングテクノロジー「Nike Air」が搭載されたバスケットボールシューズ。
2017年には35周年としてNBAとの協業モデルのAir Force 1 Low NBAをリリースするなど、発売から40年近く経った今でも世界中の方々に愛用されているスニーカーです。
履き心地抜群のシューズブランドと言えば、真っ先に愛用者の多いNB(ニューバランス)をイメージするかもしれません。
ですが、街中はNBやとNIKEばっかりで被り過ぎて、定番スニーカーに飽きた人や、他人と違うスニーカーをを選びたいならSAUCONY(サッカニー)がおススメです。
アメリカのボストンで足に不自由を抱える人に向けた、アーチサポートインソールや矯正靴の製造メーカーとして1906年に誕生したのがNew Balance(ニューバランス)は、100年以上の歴史を持つ老舗ブランド。
ブランド名も履いた人に新しいバランス感覚が生まれることからニューバランスとしたのが由来です。