メンズ靴

人と被りにくいけどオシャレなのがルコックのスニーカーです

フランス語で雄ニワトリを指すLe Coq(ルコック)はスポーツ用のユニフォームやカジュアルバッグで名を挙げたブランドで、カラフルな安っぽいナイロンバッグを街中で一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

そんな、ちょっとチープ感あるイメージのルコックですが、ここ数年で見直されいているのがスニーカーなんです。まだまだ人と被らないブランドなので、いまから要チェック。

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履いているとオシャレに見えるのがFILAスニーカーの魅力

 

トリコロールカラーのロゴでお馴染みの、1911年にイタリアでニット素材工場としてスタートしたのがFILA(フィラ)は、最近のスポーツミックスブームにより90年代ファッションが10代を中心に若者に人気が再燃。

70年代にテニスウェアを中心としたスポーツウェアに、トリコロール風の色をアクセントに加えた斬新なデザインが一躍人気を集めトップブランドに上り詰めています。

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コンフォートシューズの先がけ的なメレルのスニーカー

 

1981年にアメリカ・ユタ州で創業者のランディ・メレル氏がハンドメイドでハイキングブーツの製作を始めたことがきっかけとなる、アメリカ発のアウトドアシューズブランドMERRELL(メリル)。

アウトドアシューズを中心に、アウトドアウェアやバッグパックなど多彩に展開しています。

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快適な履きやすさにこだわったドクターマーチンのサンダル

ウェルト部分のイエローステッチとタブのブーツでも有名なドクターマーチンですが、暑くなる季節に重宝する、クッション性がある分厚いソールにレザーストラップのドクターマーチンサンダル。

ワークブーツを感じさせるルックスに快適な履き心地が、アメカジスタイルとも好相性なユーティリティに使えるアイテムです。

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このレトロ感がカッコいい!オニツカタイガーのスニーカー

1949年に神戸で創業した鬼塚商会(オニツカタイガー)は、当初バスケットボールシューズの製造販売を皮切りに、マラソンシューズなど陸上競技向けシューズ開発に発展したメーカー。

ブランド名をアシックスに改名して一時ブランド名が消滅するが、2000年代に入り海外でレトロシューズがブームによりファッション向けブランドとして復活したオニツカタイガーのスニーカーを紹介します。

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雨の日でも履きたくなる水に強いパラブーツのレザースニーカー

フレンチレザーシューズの代表格として知られるParaboots(パラブーツ)は、昔ながらの製法でつくられるハンドメイドの革靴としてフォーマル、カジュアルを問わず世界中に愛用者がいます。

多くのEUブランドが生産拠点をヨーロッパ以外に移転している中で、パラブーツはフランス生産にこだわっている創業から100年以上の歴史を持つブランドです。

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カジュアル過ぎない絶妙なディアドラヘリテージのスニーカー

丸みを帯びた字体のファイブボールロゴ(Five Ball Logo)でお馴染みな、1948年にイタリアのヴェネト州で創業したスポーツブランドのdiadora(ディアドラ)。

元々登山靴メーカーとして誕生したイタリアのメーカーで現在では幅広いジャンルでスポーツ用品を展開。上品なデザインと知る人ぞ知る感が感じられる通好みのスニーカーとして人気のブランドです。

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カンペールは一度履いたらやみつきになる独特のスニーカー

 

リゾート地としても知られる地中海に面したスペインのマリョルカ島に拠点を置く、1975年創業のCAMPER(カンペール)は、靴をメインにバッグや財布などを展開しているブランドです。

その斬新なデザインは他のブランドでは真似できない独創的なものばかりで、海外のファッショニスタからも支持されています。

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雨の日でもスニーカーが履きたいならゴアテックスは外せない

水に濡れることを気にせず履けるレインシューズは、見た目が長靴のショートカットみたいなデザインが野暮ったく、履き慣れないと歩きにくいし、靴の中も蒸れて履き心地もイマイチ。

そんな時に一足備えておきたいのが、GORE-TEX(ゴアテックス)を採用した防水機能付きなスニーカーです。

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普通のスニーカーに飽きたならコールハーンはおすすめです!

コールハーンと聞けばアメリカントラディショナルデザインを受け継いでいるレザースニーカーは、革製のアッパーとスニーカーソールを組み合わせたもので、軽量で歩きやすい。

見た目は革靴なのに履き心地はスニーカーだから、ビジネスでもカジュアルでも難なくこなせるのが最大の魅力と言えます。

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